3年生、朝の様子
3年生は、多くの生徒が、受験する私立高校を決定する時期になり、朝の自主学習からも真剣さや張り詰めた雰囲気が伝わってきます。


3年生らしい掲示物も見られます。




2学期も残りわずかになり、1・2学期を振り返って、学級の仲間へのメッセージが何日かに分けて書かれていました。




毎日の生活や様々な行事などを通して学級の団結が深まり、感謝や思いやりの気持ち、やさしさなども増しているようです。
寒い朝が続くようになりましたが、ハートは温かい南中生です。
校内掲示
12月に入り、校内の掲示物も模様替えしています。
2年生玄関の掲示から






個別懇談で学校へお越しの際には、掲示物にも少し目をとめて見てください。
図書館へ行こう!
12月になり、図書館でも図書館支援員さんがいろいろな工夫をしてくださっています。




図書館の中にも、楽しそうな本を用意してくださっています。




「話題の本」や「今月の特集」コーナーもありますよ。




人権・同和教育講演会で講演をしてくださった、「坂村真民記念館」の館長 西澤孝一 様 が講演会の演題でもあった、「かなしみを あたためあって あるいてゆこう」という著書を4冊、寄贈してくださいました。




4冊は貸し出しをしていますから、朝読書や受験勉強の気分転換にお勧めです。
また、「坂村真民記念館」は、今年で開館10年目を迎え、中・高校生を対象に「坂村真民へのメッセージ」を募集しています。図書館内のホワイトボードに詳細が掲示されているので、挑戦してみませんか。